お店にある消毒液はちゃんと見て

コロナ禍で除菌、消毒をすることが当たり前になった現在、私もお店に入る時、出る時は必ず出入り口に置いてある消毒液を使うようにしています。
今はアルコールの消毒液がお店に出回り買えるようになっていますが、一時期どこにも在庫がなく購入することができなくなっていました。アルコールの消毒液が手に入らない時に代わりに流通していたのが次亜塩素水でした。私の住んでいる家の近くのスイミングスクールでも無償配布をしていましたのでコロナにも有効的なら使用してみようと思いました。
ですがこれが私には大問題だったのです。私は塩素アレルギーで、学生時代に学校のプールに入ると体中に蕁麻疹が出て、目は充血し、酷いときは呼吸困難になっていました。その為プールはいつも見学をしていました。
自分が塩素アレルギーだという自覚はあったのですが、次亜塩素水でもアレルギーが出るとは考えておらずアルコールの消毒液が少なくなったので、ちょうどお店でに在庫があったので次亜塩素水を購入してしましました。
家に帰って次亜塩素水で手を消毒したところ、手が真っ赤に腫れ、痒みに襲われました。すぐに水で洗い流しましたが1時間くらいずっとかゆくてたまりませんでした。次亜塩素水でもアレルギー症状が出てしまったのです。そこからは次亜塩素水の使用は一切止めました。
ですが、注意が足りなかったのがお店の出入り口に置いてある消毒液です。何も考えずにいつも通り入店する際に消毒をすると手に痒みが出ました。そして真っ赤に腫れていくのです。使用した消毒液のボトルを見ると次亜塩素水だったのです。アルコールの消毒液だと思い込んで今までお店の消毒液を確認することはなかったのです。
それ以来、出掛ける際はアルコールの消毒液を持参するようにして、お店の消毒液は何を使用しているか確認するようにしました。
次亜塩素水を使用している場合や、入れ物に何も書かれておらず確認ができない場合は持参した消毒液で消毒するようにしています。
お店によっては店員が消毒しますと消毒液を掛けてくる所もあるので先に自分から何を使用しているか確認も徹底しています。消毒は大切ですが物によっては逆に自分を傷付けることもあるので自分の身は自分で守りましょう。

私の近くは、常に除菌するような生活をしています

① 自分の近くは常に除菌
  わたしの手や指先など、常に清潔にしての生活をしているのです。
  
② 1日の中で、わたしは除菌をして消毒をする事に気をつけているのです。
  例えば朝、お布団から起き上がった際には、
  ドライアイの目薬をいれるのです。
  目薬を入れた手は、外から持ち帰ったものでその後には手や指の消毒をします。

  車に乗って出勤する際にも、除菌できるウェットティッシュで
  ハンドル・車のドアの開閉する部分・外側のドアのノブ・ハンドル
  車を差し込んだキーの部分・ギアーなどまでも、
  手早く拭いてからの出勤をします。

  仕事から帰った時も、お買い物を持ち帰っているので、
  買った品物を除菌しています。

  外出先の物を、持ちかえるとすべてのものに除菌するのです。

  勿論アルコールの入ったウェットティッシュでしますが、
  石鹸で洗って消毒することもします。

  今年は店先に除菌スプレーの品物が店頭には、なかった時がありました。

  わたしは、
  コロナなどのウィルスは絶対に家に持ち込まないでおこうと注意し、精一杯の努力をしました。

  作り方としては、
  水1リットルに対して、キャップ1杯のキッチンハイターを入れてつくりました。
  メーカーにより、水とハイターとの割合は違うものです。

  子供を育てる際にも、ハイターはきついものと言う感じがしていました。
  今は小さい子供も、もういなくなり、
  それだけきついものなら、消毒の効果があると理解しました。

  家の中でも清潔にするために、玄関のドアや家の中のスゥッチなども
  小まめに拭いてまわりました。

  特に私が生活するお部屋に対しての、消毒をしました。

  要らなくなった布や、お台所のキッチンペーパーに染み込ませて使いました。

③ その結果私は現在のところも、
  お仕事を休むこともなく、元気で暮らせています。

④ 最近はドラッグストアなどにも、除菌できるものを販売をしています。
  お店の品物として、消毒できるものが乏しい時に
  手作りのキッチンハイター入りの消毒液を作った事が、良かったと思います。

  また現在のように、コロナの心配はあまりしない時にも
  私 はよく自分の身の回りを、除菌のウェットティシュで拭く癖は、
  オーバーなものではなかったと感じています。

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コロナ対策で自宅の消毒や除菌をこまめにするようになりました

我が家は、私たち夫婦と義両親が同居している2世帯住宅です。もともと義母はすごく神経質なところがあり、コロナが蔓延する前からキッチンなどは念入りに消毒、除菌をしている人でした。ですからコロナが増えてからは以前にもまして消毒や除菌を徹底するようになりました。

義母が特に力を入れているのはキッチンとトイレと風呂場、いわゆる水回りです。こういった場所はどうしても不潔になりやすいですしウイルスなども増殖しやすいような気がするので義母がこだわりをもって掃除をしているのは理解できる気がします。

義母だけに消毒や除菌作業をさせるわけにもいかないので、私も一緒にお手伝いしています。基本的にはキッチンはアルコール除菌のスプレーを使って隅々まできれいに除菌するようにしています。アルコール除菌スプレーだとあとから拭いていく必要がないので手間がかからず楽なのがメリットです。キッチンはカウンター、シンクまわり、を朝起きてから、夜寝る前の2回掃除しています。

それから、家全体のドアノブをひとつひとつ綺麗に拭いていく作業もあります。もちろんキッチンの戸棚の引き出しつまみ部分も全部アルコール除菌をします。全てを終えるには軽く1時間ぐらいはかかります。これを毎日繰り返しているので気が遠くなるほどの除菌作業をやっていることになります。でも綺麗にしてあることで快適に安心して自宅で過ごすことができるのはありがたいことだと思います。

消毒、除菌に加えて持っていると良い

感染症対策のために、手の消毒と除菌は欠かせない…今こう思っているのは自分だけではないはずです。
特に免疫力が低いお子さまやお年寄りがいる家庭では慎重になっています。

消毒、除菌グッズはドラッグストアーやコンビニなどで販売されているリーズナブルなものでも十分だと思いますが、コスメ業界でも手を清潔にすることを目的としたオシャレな商品が開発されています。今、それを購入するのが楽しみの1つというか自分のこだわりになっているのです。

市販のものでも良いじゃないかとまわりから言われることがありますが、持っていてパッケージのデザインが自分の好みだとテンションが上がるものです。しかも魅力はデザインだけではありません。
なんと原料も厳選されていて、良い香りがします。しかも香りが天然の精油を使っているというこだわりようです。レモンやミント、ラベンダーやレモングラス、ローズマリーなどを使っているものが多く、アロマミストを日頃から取り入れている人なら誰もがこの香りの良さが分かることでしょう。
ただ、消毒、除菌をするというより清潔にすることを目的とした商品であることを忘れてはなりません。その辺はちょっとあいまいですが…消毒、除菌グッズに加えてリラックス目的として持つと良いかもしれません。

アロマを取り入れた商品を持つことで、香りに癒されています。今のこの時期、リラックスできるグッズは消毒、除菌と同じくらい大切なのかもしれません。

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